世界のオーガニックコスメ認証機関|ロゴマークは必須です!

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organic認証機関top
これを知っていたら「オーガニックコスメっぽいもの」に間違えることは、もうありません!



1.オーガニックコスメ認証機関って何?

オーガニックコスメとして正式に認められる証を渡す機関です。

オーガニックって有機栽培(化学肥料など使わずに育てる)のことで、例えばオーガニックの野菜を買う時、その野菜が本当に化学成分を使わずに作られたもの。って、わからないですよね。

けど、国がこの野菜はオーガニックです!って認めてるマークがあったら安心ですよね♪オーガニックコスメにもそのマークがあるんです。

オーガニックコスメの基準って?

マークがあっても、ゆるい基準だと全く意味がないです。例えば、基準が「オーガニック認定成分の割合が50%以上」だと半分は化学成分などが入ってるけど、「オーガニックコスメ」と呼べるんです。

えっ?ですよね笑

安心してください。海外ではそんな基準はありえません。

海外でのオーガニック基準は、厳しい

食品に関しては、日本のほうが断然厳しいんですがコスメ(化粧品)は別です。

コスメとして使われるオーガニック成分。これが、日本では気候や気温の問題でなかなか栽培できないんです。ある特定の地域にしか栽培できない花や、植物などですね。

なので、海外のオーガニックコスメが日本では貴重で人気だし、その花や植物が有機栽培なのかの基準が発展していったんです!

そこで今回は、世界各国にあるオーガニックコスメ認証機関をロゴマークと一緒に紹介しますね♪
ここさえ押さえておけば、新しく買うときに迷いません!

2.オーガニックコスメ認証機関(全12マーク)

・EU(ヨーロッパ)
EUROPE

NaTrue(ネイトゥルー)

nature1

◆特徴

  • ナチュラルおよびオーガニックな成分が配合されています
  • 許可されている製造段階での制限が守られています
  • 環境にやさしい製造方法がとられています
  • 合成香料および合成色素は配合されていません
  • 石油系原料(パラフィン、PEG、プロピル系、アルキル系、その他の石油誘導体等)は含まれていません
  • シリコンオイルやその誘導体は含まれていません
  • 遺伝子組み換え植物あるいは有機体からの原料は含まれていません(EU の有機農法規格による)
  • 製品や植物性成分には放射線処理が施されていません
  • 動物実験は行われていません

◆3つの認証クオリティ


・オーガニック化粧品
配合されている自然原料のうち、95%以上がオーガニック(有機栽培もしくは検査された野生採集)でなければなりません。また自然原料は更に多く、準自然原料は更に少なく配合しなければならないと定められています。

・オーガニック原料を含む自然化粧品
配合されている自然原料のうち、70%以上がオーガニック(有機栽培もしくは検査された野生採集)でなければなりません。自然化粧品との違いは、より高い自然原料の配合量、そしてより低い準自然原料の配合量の規定です。

・自然化粧品
このクオリティは、ネイトゥルーの基盤で最上のナチュラルさを保証します。配合してよい成分や、ネイトゥルーが認める加工方法(加工段階の回数制限など)が定められています。自然原料は定められた量以上を配合しなければならないこと、準自然原料の配合限度を定めています。

◆3つの原料について

(配合が認められている原料は3つだけ!他の原料の配合は認められません。)


・自然原料
文字の通り、自然から直接得られる原料を指します。有機栽培原料も自然原料の一部です。

・準自然原料
化学処理が施された自然原料を指しますが、認められている処理方法は限られています。

・自然同一原料
自然に存在しますが、化学的に製造された原料を指します。この自然同一原料は防腐剤とミネラル物質としてのみ配合が認められています。さらに自然では要望にあった量が無く、もしくは製造で必要とする量がない場合という条件がつきます。

◆認定ブランド

・WELEDA(ヴェレダ) – <ヴェレダ ボディシェイプオイル 楽天ページ>
・LOGONA(ロゴナ) – <シャンプー紹介サイト>
・Beyond organic skincare(ビヨンド) – ビヨンド ボタニカルセラム(トライアル) 楽天ページ>
・Dr.Hauschka(ドクターハウシュカ) – <ドクターハウシュカ フェイスケアキット 楽天ページ>
・lavera(ラヴェーラ) – <ラヴェーラ ミネラルパウダー 楽天ページ>
・PRIMAVERA(プリマヴェーラ) – <プリマヴェーラ ナイトクリーム 楽天ページ>
・SANTAVERDE(サンタベルデ)
・trilogy(トリロジー) – <トリロジー ローズヒップオイル 楽天ページ>
・NATURAL ORCHESTRA – <NATURAL ORCHESTRA 公式ページ>


・フランス
french

ECOCERT(エコサート)

エコサート

◆特徴

  • 最終製品には内容製分全体の最小でも5%の有機認証された成分を含むこと。
  • 植物性成分の最小でも50%が認証された有機農法由来であること。より厳しい条件を満足しているものについては、たとえば「95%が有機原料製」というようなラベルもある。
  • 動物由来の原料は、生きた動物からのみ可。
  • 最終製品の動物実験は不可。
  • 合成着色料、合成香料、合成油脂、油、シリコンおよび石油製品は使用しない。
  • ポリエチレングリコール(PEG)とその誘導体の使用は不可。
  • 保存料として認められるのは、安息香酸、蟻酸、プロピオン酸、サリチル酸、ソルビン酸、ベンジル酸。加工原料は0.5%までのパラベンならびにフェノキシエタノールで保存可。
  • 遺伝子組み換え原料の使用は不可。
  • 原料や製品のために放射線照射は行わない。

◆フランスの国際有機認定機関

1991年に農学者の団体によって設立されました。フランスの団体ですので、フランスのブランドにつけられる場合も多いですが、すでに世界のスタンダードとなり、 オーガニック認証団体の世界基準とも言われています。


◆認定ブランド

・「琉白」(るはく) – <琉白 公式サイト>
・素肌レシピ – <素肌レシピ 体験モニター募集サイト>
・Huiles&Baumes(ユイル・エ・ボーム) 【詳細】- <ユイル・エ・ボーム ショップサイト>
・Tiyya(ティヤ) – <ティヤ クレンジングオイル 楽天ページ>
・LYOMER(リヨメール) – <リヨメール 入浴剤 楽天ページ>

ECOBIO(エコビオ)

ecobio

◆特徴

  • 原材料の95%は天然由来
  • 生物性由来原材料の50%がオーガニック農法
  • 製品の5%以上がオーガニック原料

◆ECOCERT(エコサート)のcosmebioと混同されるけど、機関も基準も別全く違います。

フランス通商産業省のオーガニック認証制度です。フランス通商産業省の基準をクリアした製品に、認可の証としてecobioのロゴが与えられます。日本で言うと有機JASマークと似た制度です。


・オーストラリア
australia

ACO(Australia Certified Organic)

ACO

◆特徴

  • 95%以上が認定されたオーガニック原料であること。
  • 残り5%についても基準に準拠した天然由来成分であること。
  • 100%自然由来成分であること。
  • 一切の合成化学物質(合成着色料、合成香料、化学品由来防腐剤)、合成肥料、遺伝子組み換え作物を使用していないこと。
  • オーストラリア産
  • 動物実験を行わない
  • ヴィーガン(完全菜食主義者)へのケア
  • 3R(リデュース、リユース、リサイクル)の配慮
  • 100%天然成分

◆認定商品は通称「the BUD logo」と呼ばれる

ACOはオーストラリアで唯一、日本の有機JAS(農水省)とも提携、世界トップレベルのオーガニック認証機関です。認定商品は通称「the BUD logo」と呼ばれ、オーストラリア国内でオーガニック製品についているマークの中で、最も認知と信頼があるマークがついています。ACOは、現在オーストラリアにおけるオーガニック産業の約55%を認定しています。また、オーストラリアの全てのオーガニック認定製品の約70%には「the BUD logo」がついています。


◆認定ブランド

・Vanessa Megan(バネッサミーガン)【詳細】 – <バネッサミーガン 公式サイト>
・NATURAL ORCHESTRA – <NATURAL ORCHESTRA 公式ページ>
・なごみ – <なごみ シアバター 楽天ショップ>
・PERFECT POTION(パーフェクトポーション) – <パーフェクトポーション アウトドアスプレーセット 楽天ページ>
・Made of Organics(メイドオブオーガニクス) – <メイドオブオーガニクス デオドラントロールオン 楽天ページ>


・アメリカ
new-york

USDA(United States Department of Agriculture)

USDA

◆特徴

  • 3年以上農薬・化学肥料を使っていない耕地で栽培された、オーガニック原料を使っていること
  • 100%有機栽培で育てられた原料を使っている(100%Organic)
  • 水分と塩分を除き、重量ベースで95%以上がオーガニック原料を使っている(Organic)

◆3段階のレベル(ランク)


1. 100% Organic
100%有機栽培からなる原材料のみで作られた製品
『USDA Organic』マーク貼付可


2. Organic
全成分の95%~99%が有機栽培からなる原材料で作られた製品
『USDA Organic』マーク貼付可


3. Made with Organic ingredients
全成分の70%~94%が有機栽培からなる原材料で作られた製品
『USDA Organic』マーク貼付不可


製品容器に「USDA Organic」のマークを貼付できるのは、“100% Organic”もしくは“Organic”の製品のみです。
尚、全成分のうち水と塩はのぞかれます。


◆認定ブランド

・Nutria(ヌートリア) – <ヌートリア 公式販売サイト>
・Hands NONI(ハンズノニ) – <ハンズ ノニ ジュース 楽天ページ>
・NATURAL ORCHESTRA – <NATURAL ORCHESTRA 公式ページ>
・WELINA(ウェリナ) – <ウェリナ 化粧水 楽天ページ>


・イギリス
london

SoilAssociation(ソイル・アソシエーション)

soil

◆特徴

  • 人工ナノ物質の使用を禁止する
  • 土壌を用いない栽培方法(水栽培、鉢植え等)の禁止
  • オーガニック作物の生産耕地では、過去5年以内に遺伝子組み換え作物が生産されてはならない
  • 農薬や化学肥料はもちろん、遺伝子組み換え作物の栽培も一切禁止。
  • 肥料には有機物による堆肥、植物の抽出物、ミネラルが用いられていること
  • 工業地帯から離れた場所で栽培されていること

◆イギリスのオーガニック認証機関

1946年「健康な土壌が健康な植物を育み、それが健康な体を生んでいく」という基本理念をもとに英国土壌協会として設立。設立から70年を超えた今、イギリスのオーガニック製品の約80%がソイル・アソシエーションの認定を受けています。ECの一般的なオーガニック基準よりも項目が細かく、多岐にわたっていて、1つ1つの項目も厳しく、審査が厳しい事で有名な団体です。化粧品やコスメの認定というよりも、植物原料の認定でSOIL ASSOCIATIONの名前が出る場合が多いのも特徴です。

◆認定ブランド

・Naturya(ナチュルヤ) – <ナチュルヤ プロテインパウダー 楽天ページ>
・ROBERTTISSERAND(ロバートティスランド) – <ロバートティスランド マッサージオイル 楽天ページ>
・QUEEN MARY (クイーンメリー) – <クイーンメリー 楽天ページ>


・イタリア
cinque

SoCert(ソサート)

ソサート

◆特徴

  • 原料は100%植物性原料であること
  • 製品の製造プロセスが人体や環境に影響を与えないこと
  • 動物を保護、尊重するために動物実験は行わないこと
  • 製造プロセスについて明記すること
  • 遺伝子組み換え原料は使用しないこと
  • 認証時に検査や実験の方法について明確な資料を提出していること
  • 認証時に証明資料を提出していること
  • 環境に配慮した包装であること

◆イタリアのQC&Iという農産物のオーガニック認証機関

化粧品の他にも、食品や洗剤なども対象としています。フランスのECOCERT(エコサート)をモデルとして作られたそうですが、その基準はECOCERT(エコサート)よりも厳しく多岐にわたる事で知られています。 現在では、イタリアのスタンダードになりつつあります。


◆認定ブランド

・Terracuore(テラクオーレ) – <テラクオーレ 公式サイト>
・MARÍAS(マリアス) ー <マリアス 楽天ページ>


AIAB(Associazion Italiana per I’Agricolture Biologica)

AIAB

◆特徴

  • ナチュラル化学合成物質無添加
  • オーガニック農法による抽質物使用
  • 保存・着色剤無添加
  • 遺伝子組み換え物・合成添加物不使用

◆イタリアのオーガニック認証機関

成分の自然由来性、環境への影響が少ないことを保証した認証です。 フード、洗剤、農場、化粧品などの認証。 イタリア最大級のオーガニック認証団体です。

◆認定ブランド

・Terracuore(テラクオーレ) – <テラクオーレ 公式サイト>
・MI FIDO(ミフィード) – <ミフィード ドッグ用マウススプレー 楽天ページ>
・ARGITAL(アルジタル) – <アルジタル リキッド洗顔料 楽天ページ>
・Pico Donna(ピコドンナ) – <ピコドンナ デリケートゾーンのスキンケア 楽天ページ>


・ドイツ
germany

BDIH(ドイツ化粧品医薬品商工連盟)

BDIHlogo

◆特徴

  • 動物由来の原料は、生きた動物からのみ可
  • 原料や製品に対する動物実験は一切行わないこと
  • 合成着色料、合成香料、合成油脂、シリコンパラフィンそのほか石油製品は使用しない
  • 保存料としては自然の、またはいくつかの天然由来と同等の、ということは、自然成分を模して合成された成分は許される。たとえば安息香酸、サリチル酸、ソルビン酸、ベンジルアルコールなどがこれにあたる。この場合「保存料として○○○○を使用」と明記すること
  • 原料や製品のために放射線照射は行わない
  • 入手が可能な限り、有機栽培または野生群生の植物から抽出した原料を使用すること
  • リサイクル可能で環境にやさしい容器を使用すること
  • 放射線などによる防腐加工はおこなわないこと

◆2000年にドイツで発足した医薬品・化粧品商工業企業連盟

ナチュラルやエコロジー志向の先進国であるドイツでは、早い時期から「エコ」や「ナチュラル」関連商品が、大きなマーケットを占めるようになりました。徐々に不完全な自然派化粧品の中にも、ナチュラルコスメをうたう商品が多く見られるようになったため、自社製品の成分や製法など、ナチュラルさに自信を持つメーカーやブランドが集まって、作り出されたオーガニックコスメ・ガイドラインがBDIHです。

◆認定ブランド

・LOGONA(ロゴナ) – <ロゴナ 公式サイト】>
・WEREDA(ヴェレダ) – <ヴェレダ 楽天ページ>
・PERFECT POTION(パーフェクトポーション) – <パーフェクトポーション アウトドアスプレーセット 楽天ページ>
・ARGITAL(アルジタル) – <アルジタル フェイスパック 楽天ページ>

demeter(デメター)

demeter

◆特徴

  • 製品に使用する原料のうち、化学合成物質の原料、香料、添加物、乳化剤などの使用禁止
  • 水を含む90パーセント以上がデメター認証であること
  • 動物実験の一切の禁止
  • アルコール、キサンタンガム、レシチンなどの乳化材他の化学原料の使用不可
  • バイオダイナミック有機栽培農法を規定通りに実施していること

◆2001年に発足したドイツのオーガニック認定機関

オーガニック認証の質を保証する「IFOAM」にも加盟しています。1924年ベルリンにて発足し1954年、デメター協会を設立して、デメターマーク管理体制が整いました。シュタイナーが提唱したバイオダイナミック農法を推奨しており、どの認証制度よりもより厳しい基準となっています。バイオダイナミック農法をしていることが最低条件ですが、その農法こそ大変厳しい基準となっています。

◆バイオダイナミック農法

オーストリアの哲学博士「ルドルフ・シュタイナー」が提唱した農法で、作物が本来もつ「生命力」を重視した有機農法です。畑の土壌に関して一切の化学肥料や化学薬品(除草剤など)の使用を禁止し、最低3年間の有機農法を続けていること、太陽や月、惑星や星座の運行のリズムに調和して、種まきや施肥、収穫という農作業を行うことなどが求められます。この方法により、本来の生命力を持った強い植物が育ちます。

◆認定ブランド

・Terracuore(テラクオーレ) – <テラクオーレ 公式サイト>
・FES(Flower Essence Services) – <FES フラワーエッセンス 楽天ページ>
・Martina(マルティナ) – <マルティナ クレンジングミルク 楽天ページ>

eco control(エココントロール)

eco control

◆特徴

  • 動物実験をしない
  • 殺傷した動物から得た成分は使用しない
  • 石油化学系の界面活性剤不使用
  • 乳化剤と界面活性剤の使用は制限のもと使用可
  • 効果が皮膚科学的に確証されていること
  • テストによる皮膚適合性の証明がなされていること
  • 保存料は植物性原料より製造

◆2008年ドイツで発足した、オーガニックコスメ認証団体

既にある認証機関であるBDIHよりも、厳格なガイドラインを作ろうという意図で始まった団体です。 品質基準や安全性だけではなく、フェアトレードや持続可能性など、より広い基準設けられています。化粧品認定においては、「効果が皮膚科学的に確証されている」という独特の項目があります。

◆認定ブランド

・LOGONA(ロゴナ) – <ロゴナ 公式サイト】>
・ANNEMARIE BÖRLIND(アンネマリーボーリンド) – <アンネマリーボーリンド 楽天ページ トライアルセット>

neuform(ノイフォルム)

neuform

◆特徴

  • 動物実験をしない
  • 殺傷した動物から得た成分は使用しない
  • 最優先は保存料を使用しない特殊な製造方法。
  • 製造工程を最適に衛生管理が行われている
  • 安全性が極めて高くエコロジカルで効果的な製品であること

◆歴史と権威のある認証団体

設立も1930年とかなり古く、さらに遡ると19世紀後半から活動を続けています。規模が大きく、販売力や影響力が大きい事は言うまでもないのですが、独自に設けた基準が、ドイツの法定基準よりも断然厳しく、ドイツ国内はもとより、ヨーロッパ中で消費者の絶大な信頼を得ています。

◆認定ブランド

・ANNEMARIE BÖRLIND(アンネマリーボーリンド) – <アンネマリーボーリンド ピュラソフト 楽天ページ>
・Aagaard(アーガード) – <アーガード プロポリス粒 楽天ページ>

まとめ

ここまで、読んでもらってありがとうございます。絶対とは言えませんが、このマーク達が付いてたらちょっとは信頼してもいいと思います♪けど、こんなにもあったんですね。って感じです笑
この中でも抑えておきたいのは、
・エコサート
・ACO認証
・ネイトゥルー
ですかね、結構有名です^^

各ブランドの詳細も随時紹介していきますので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪
読んでくださった方が満足できますように♪

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